新患さんが来院された時に「あの人はもともと継続して通う気がなかったよ」とか、「初めから1回だけのつもりだったかな」と思ったり考えたりしたことはありませんか?
確かにそういった患者さんが存在すること自体は事実です。
しかし、それを「そういうもの」と受け入れてしまうことと、「それでも!!」と受け入れずに頑張ることは全く別の話です。
もしあなたがついつい新患さんのリピートが低いことを理由を「患者さん」に求めてしまっているのであれば、ぜひ一度「そもそも患者さんなんて居ない」と思って対応してみることをオススメします。