あなたの院では、すでにホームページをしっかりとスマホ対応にしているでしょうか?
正直、現在のオンライン上のアクセスは半分以上がスマホ経由でのアクセスとなっています。
もう、どう考えてもパソコンメインでサイトを作る時代では無くなってしまったのですね。汗
そこで今回は、スマホ対応のサイトにしていく際の注意点をいくつかお伝えします!もちろん、すでにスマホサイトにしている先生も、気になるところがあれば、参考にして修正してみてくださいね^^
あなたの院では、すでにホームページをしっかりとスマホ対応にしているでしょうか?
正直、現在のオンライン上のアクセスは半分以上がスマホ経由でのアクセスとなっています。
もう、どう考えてもパソコンメインでサイトを作る時代では無くなってしまったのですね。汗
そこで今回は、スマホ対応のサイトにしていく際の注意点をいくつかお伝えします!もちろん、すでにスマホサイトにしている先生も、気になるところがあれば、参考にして修正してみてくださいね^^
整骨院や整体院のように、どうしてもサービスの提供に時間がかかるような経営体系だと「分単価」という概念がとても大切になります。
この分単価を無視した料金設定を行うと、どれだけ頑張っても、どれだけ忙しくても、売上が伸びない治療院になってしまいかね無いですからね。汗
とはいえ、じゃあ「分単価至上主義」で何でもかんでも時間短縮してしまえば良いのかと言うと・・・・・・、それはそれで問題がありますよね。笑
とくに、分単価を意識するあまり「この時間」を削りすぎて、リピート率が下がってしまっては元も子もないのですよ!
自分の治療院でチラシを作って集客したいけど、どんなチラシを作れば反応が取れるかわからない・・・とお悩みの先生は多いと思います。
そこで今回は実際に僕が作成して、市場にも撒いて成果を出しているチラシを見せながら(実際にこのチラシは使っているクライアントさんがいますので、モザイクはかけさせてもらいますが。。。)、どういった内容をチラシに盛り込んでいけばいいのかをお伝えしていきます!
整骨院や整体院の受付さんには実は割と多くのことが求められます。
電話対応やお会計などのメイン作業は当然として、それ以外の「+α」が求められるのです。
しかも・・・・・・
実は整骨院や整体院の売上なんかには、その「+α」のほうが大事だったりするんですよ!
自費移行を目指すいろんな整骨院を見ていると、スムーズに自費移行が完了する整骨院と、頑張っているんだけどなかなか自費移行、あるいは自費メニュー売上の増加に繋がっていかない整骨院の特長の差、みたいなものが見えてきます。
逆に言えば、ここさえクリアしてしまえば、自費移行への関門はかなりの部分を突破してしまっていると言えるので、ぜひしっかりと理解して頑張っていただきたいと思います^^
巷で良く言われる「理想の顧客だけを集めよう」というフレーズ。
たしかに、この根本的な考え方は間違っていないですし、僕自身大事な考え方だと思っているのですが・・・
ちょっとこのフレーズが行き過ぎて、使いどころを間違えているんじゃないか??逆に売上を下げてしまってるんじゃないか??という人も見かけます。
今回は、「理想の顧客を集める」ということをどのように捉えて、集客に活用していくべきなのかをお伝えしたいと思います。
成果を出すために行動を起こすことは大切です。
しかし、本当に圧倒的な「成果」が欲しいのであれば、実は行動力だけではダメなのです。
圧倒的な成果を手に入れるために必要な2つの要素とは?
近頃では多くの整骨院が、自費移行による単価アップを目指していますね。
保険に頼れなくなっている時代の変化として仕方ない部分なのかな?とも思います。
とはいえ、既存患者さんに値上げをしていくことに抵抗感を感じ、なかなか上手に自費移行できない、、、という先生が多いのも事実です。
そこで今回は実際に「既存患者さん」に自費移行を進めていく時にやって欲しいアクションをご紹介したいと思います。
整骨院や整体院のような地域ビジネスでは、良い立地を抑えることが非常に重要になります。
とはいえ、良い立地となるとテナント代も高く、簡単に抑えられるものではありませんね。
資金が無い院だとさすがにそういった場所を抑えることを見送らざるを得ない場合も多いでしょう。
だからといって「うちはお金が無いから良い立地は無理だ・・・」と諦める必要があるかと言えば、決してそんなこと無いのです!
資金が少なくたって、良い立地が抑えられる場所はまだ残っているんですよ!
治療院経営とはいえ、本当に利益を大きく残していくのであれば、それなりの高額商品を用意して患者さんから選んでもらえるようにならなければいけません。
とはいえ、多くの先生が「高額商品なんてどうやったら売れるんだよ・・・」と思っているのもわかっています。笑
そこで今回は治療院でも高額商品が選んでもらえるようになるための3つの手法についてお話します。