DMはターゲットによって必要なオファーが大きく変わる

  • LINEで送る

そろそろ8月に入ってお盆休みを取る治療院も多いと思います。(一部お盆も休まない気合の入った院もありますが。笑)

そんなお盆休み前後。

タイミング的にもDMを患者さんに送ったりする治療院も多いのではないでしょうか?

もしあなたがこのDMを1種類だけ作成して、大量の患者さんに配布しているというのであれば・・・

ちょっと一度落ち着いて、DMの基本に立ち返ってみてください。

DMはターゲットによって必要なオファーが大きく変わる

 

今回はこんな話をしています。

どんな属性の患者さんをターゲットにしているのか?

一概に患者さんと言っても、その属性は大きく変わります。

初回だけ来院されてリピートしなかった人も患者さんですし、4~5回程度通って痛みが消えて卒業した人も患者さんですし、10回も20回も通ってくれている人も患者さんですよね。

しかし、この通院回数の差によって患者さんそれぞれがあなたの院をどう思っているのかが、大きく違うのはわかると思います。

ということは、同じ内容のDMも作って、みんなに同じように配布しても成果が出にくいというのは・・・なんとなく想像がつきますね!

オファーを使い分けて数種類のDMを用意しろ!

それぞれのターゲットによってDMの内容を変えなくてはダメなことがわかったら次はどんなターゲットにはどんな内容やオファーにするべきなのか、ということですね。

これまでのテストからファン層にはどんなオファーを送るべきなのか、関係が薄い患者さんにはどんなオファーを送るべきなのかをお伝えします。

 

 

 

この記事を通して、できる限りたくさんの整骨院業界に関わる人に、整骨院の経営のノウハウを届けていきたいと思っています。もし、記事が面白いと思ったのであれば、

  • 「いいね」ボタンを押す

ことをしてもらえると、とても嬉しいです。今後もガンガン情報を公開していくのでお楽しみに

なぜ、ほとんどすべての整骨院経営者が、集客や経営、売上をあげるための方法を間違えてしまうのか?

今後、整骨院業界はますます厳しくなっていく・・・・・・というのは何となく分かっているのに、具体的にどうしたらいいのか良く分からないと悩んでいたりしませんか?


多くの整骨院経営者は悩み続けた挙句、情報が足りないばかりに、整骨院経営においていくつかの大きな失敗をしてしまう方が多いようです。もしあなたが、この『院長の通信講座』に登録すれば、



  • 新患さんが毎月どんどん集まる広告チラシ戦術

  • 保険依存から脱却して、高単価を可能にする自費移行法

  • 右肩上がりの売上を達成するための整骨院経営戦略

  • これからの時代で勝ち残るための最新ネット集客法

  • 予約がガンガン入る魅力的なホームページ作成術


など、経営者として失敗しないために必要な、整骨院の売上を爆発的にあげるための情報を惜しみなく配信させて頂きます。それも全て『無料』で。


リスクはありません。私の秘密の告白を、あなた自身の目でお確かめください。


『院長の通信講座』を無料購読する

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)