予約を取りこぼさないために必要な電話対応

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せっかく新患さんから予約の問い合わせの電話があったのに「希望の時間が取れなかった」とか「料金を聞かれてまた電話しますと言われた」というような経験をしたことがある先生は多いと思います。

まぁ、現場あるあるですよね。笑

とはいえ、大切な新患さんの問い合わせですから「しょうがない」で済ませてしまうには勿体ないですよね。

実際、そういった取りこぼしが起こっていたケースでも、しかるべき電話対応を行っていればちゃんと予約が取れていた可能性だってあるわけです。

そこで今回は、出来る限り新患さんの予約を取りこぼさないための電話対応についてお伝えします。

予約を取りこぼさないための電話対応

 

今回の動画概要(詳細は動画で話しているので、理解を深めたい方は動画もご覧ください^^)

プチ問診の徹底

少しでも新患さんからの予約の問い合わせを取りこぼさないようにするために必要なのは、最初の電話対応から「プチ問診」を行うことを徹底することになります。

そもそも何故時間や料金の都合が少し合わないだけで新患さんから「また連絡します」と言われてしまうのかと言えば、別にあなたの治療院で治療を受けられないことが「惜しくもなんともない」からなのですね。

だからこそ、プチ問診を行いヒアリングを通してを患者さんの信頼をわずかにでも獲得することによって、患者さんの中に「ここで診てもらえないのは惜しいかもしれない・・・」という感情を持ってもらえるようにするのです!

それだけでホントに反応が変わるの??と思うかも知れませんが、意外とこんなことで患者さんの反応も変わるのです^^

どうせ何もしなければ取りこぼしていた問合せなわけです。であれば、一度こういった施策を試してみてはいかがでしょうか?^^

 

 

 

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